2006年03月03日

「トゥーランドット」と「ユー・レイズ・ミー・アップ」

我らが「女神」しーちゃんこと荒川静香さんが一日の夜のすぽるとで

「楽しく 華やかに 世界一輝いていたい」    ・・・だったかな?

と色紙に書いて披露した。私は荒川さんにはいつまでも「楽しく 華やかに 世界一輝いて」いていただきたいと思っております。

さて,巷ではあの「トゥーランドット」が大人気だとか。


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2006年03月02日

日本に対応を指示する中国大使館

「日本は反対明確に」 台湾国家統一委廃止で中国大使館

台湾の陳水扁(チェン・ショイピエン)総統が国家統一委員会や統一綱領の事実上の廃止を決めたことについて、在日中国大使館は2日、「台湾独立への歩みを加速するものだ」と批判し、日本に対して「台湾指導者の危険な行動に反対する姿勢を明確にしてほしい」と要望した。同大使館の熊波(ユウ・ハ)・参事官が在京の報道機関に対する背景説明の中で述べた。
熊参事官は今回の台湾の行動について、中台交流の拡大にストップをかけ、緊張を高めるものだ、と非難した。
(朝日新聞 2006年03月02日付)


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2006年03月01日

張作霖暗殺はソ連軍の仕業

今夜は時間的に余裕があるのでもう一件。昨日の産経新聞に興味深い記事がありました。

張作霖爆殺「ソ連が実行」 =露の歴史家 友好こじれ…一度は失敗=

関東軍によって一九二八年六月四日,中国北部の奉天(現在の瀋陽)郊外で爆殺されたとされる奉天派軍閥の大元帥,張作霖。しかし,真相は,その反ソ連的姿勢に重大な脅威を抱いたソ連特務機関が手を下し,関東軍の仕業に見せかけた−。ソ連・ロシア特務機関の活動を専門とする歴史家,ドミトリー・プロホロフ氏はこのほど,本紙にそう語った。「日本による中国侵略の第一歩」とされる張作霖爆殺事件の“真犯人”はソ連なのか。だとすれば歴史を書き換えることになるだけに事件をめぐる議論は今後活発になりそうだ。(サンクトペテルブルク 内藤泰朗)

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iPod Hi-Fi

3月に入りテンプレートを変えてみました。春の装いは時期が早いきがしましたので,ちょっとジミ〜ですがまぁぼちぼちやっていこうと思います。
さて,今夜は「iPod Hi-Fi」(アイポッド ハイ−ファイ)について。


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2006年02月28日

お帰りなさい。

トリノ五輪の日本代表選手団の皆様が帰国されたようですね。まずはお帰りなさい,そしてお疲れ様。

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2006年02月25日

あの感動をもう一度〜おめでとう!荒川静香さん〜

荒川静香選手!おめでとうございます!忙しくてブログが更新できず,ちょっとタイミングを逸した感がありますが・・・まぁお許しを。それにしても,美人ですね〜。綺麗ですね〜。普通にしてても美人なのに,最高の笑顔で魂も輝けば,そりゃ「女神」ですわね。以前から綺麗な人だな〜と思っておりましたが,まさかここまで来るとは。

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2006年02月23日

学校を選ぶ基準〜国際性?〜

高校や大学は行きたい所に,かつ入れるところにという観点で選ぶのはごく当たり前の話です。しかしこの少子化時代,学校経営側もあの手この手と入学志願者集めに奔走します。そりゃぁ死活問題ですからね。受験生側から見ても,私の頃(何年前や?)とは違って今はそれほど競争倍率も高くなく,選択の幅も広くなっているように思います。学校を選ぶ際どういう視点で見れば良いかということを考えるとき,朝日新聞のこの記事は一つの題材を与えてくれます。

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2006年02月22日

Takeshima is Japanese territory.

International law states that Takeshima belongs to Japan.Click here for truth on the Takeshima history.More detail by the Japanese government on the Takeshima Issue is here.

The Takeshima island is called Dokto ONLY by South Korean people. tokto? tokdo? dokdo? dokto? mmm...Sorry, I don't know which is the most popular spelling.

South Koreans must not tell lies any more.

If you are a Korean, click here for truth of Takeshima history in Korean language.

Sorry, Japanese only in the next page. 続きを読む
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竹島の日!おめでとう!

「明治三十八(一九〇五)年、竹島を島根県の一部とする閣議決定が行われ、同県が竹島を所管する告示を出した日が二月二十二日だ。竹島は歴史的にも法的にも、まぎれもない日本領土なのである。」

「竹島の日」に乾杯!
どんなに小さくても,我が国のかけがえのない領土です。

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posted by ippei_kagurazaka at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

敵は国内にあり?〜竹島問題〜

竹島の日:啓発イベントに省庁、国会議員は出席せず

島根県が条例で定めた「竹島の日」(2月22日)当日に開く啓発イベントに、外務省と水産庁の担当者、県選出国会議員がいずれも出席を見送ったことが分かった。韓国を刺激しないよう配慮したとみられ、「国から関係者を呼んで全国的な世論喚起につなげたい」とする県側と温度差が出た格好だ。

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posted by ippei_kagurazaka at 21:31| Comment(1) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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